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8月8日 大阪なんば花月へ文珍さんの独演会に行きました。 久し振りに「生(なま)」の笑いを堪能させて頂きました。
いつ聞いても新鮮な笑いを提供してくださりとても楽しいひと時でした。
友情出演で「豊竹咲太夫」さんの義太夫「義経千本桜 渡海屋の段」を聞かせていただきました。 力のこもった語りでそれは熱演でございました。
文珍さんは義太夫も習っておられますが、小唄もまた熱心で楽屋で暇な時間があればお三味線を稽古なさっておられるそうです。
どうりで最近落語の中で時折歌われる小唄が大変お上手になられたように思います。
2005年8月 9日 (火) 趣味 | 固定リンク
初めまして。小生も文珍師匠の大フアンで、8・8DAYは1995年より毎年東京より駆け付けて見に行っています。今回の公演は、大師匠の文枝師匠の追悼もかねて舟弁慶を演じられたとの事です。師匠の義大夫好きは有名で、咲大夫師匠とは過去二回競演し、文珍師匠も義大夫を語られましたよ。(東京の三越劇場と愛知県扶桑文化会館)落語の寝床とは違い、なかなかの語りでしたよ。今度機会が有りましたら聴いてみて下さい。これを機会に文珍情報を宜しくお願い致します。
投稿: 小文珍 | 2005年8月18日 (木) 15時14分
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» なんば花月 [演劇すきやねん] なんば花月なんば花月(-かげつ)は、吉本興業の演芸専用劇場。現なんばグランド花月の前身の劇場であるが、場所は現在と別の場所にあった。昭和の吉本興業は京都花月、梅田花月、なんば花月を拠点としていた。1987年(昭和62年)に閉館。Wikipediaより引用...... [続きを読む]
受信: 2005年8月19日 (金) 15時10分
コメント
初めまして。小生も文珍師匠の大フアンで、8・8DAYは1995年より毎年東京より駆け付けて見に行っています。今回の公演は、大師匠の文枝師匠の追悼もかねて舟弁慶を演じられたとの事です。師匠の義大夫好きは有名で、咲大夫師匠とは過去二回競演し、文珍師匠も義大夫を語られましたよ。(東京の三越劇場と愛知県扶桑文化会館)落語の寝床とは違い、なかなかの語りでしたよ。今度機会が有りましたら聴いてみて下さい。これを機会に文珍情報を宜しくお願い致します。
投稿: 小文珍 | 2005年8月18日 (木) 15時14分